TOKYO MOTOR SHOW 2017『本物』
- shuhalie 松田明子
- Nov 6, 2017
- 2 min read

先週、東京モーターショーに行ってきました〜!
カーデザインはもちろんのこと、
空間ディスプレー、
スペースデザイン、
グラフィックス等様々なデザインを学んできました!
車はもともと大好きで、ディテール曲線の拘りを比較して私なりに興奮気味。
車、エンジン、BGM。プレゼンテーション。そこに集まる人。全てが融合して成り立つ商空間。
外装、内装、エンジン音、タイヤ、ホイール、素材、カラー、、。
目を凝らして見まくりの私。
わくわくしながら、写真を撮りまくる私。
我を忘れて人ごみの中に埋もれてました。
はぁ楽しかった〜〜〜〜!帰りは屋上で食事☆お祭り気分で最高でした〜〜〜!
最先端技術やデザインは、日ごろから身体で感じたり触れたりしないとね。
凝り固まった土地に日ごろから居ては良いものは生まれないですよね。考え方やアイデアが泥臭くなる。
凝り固まった土地に居っぱなしてね。
そういうの感じた事あるけど
自ら苦労してあみだしたものでなく、真似してみたり。
流行ってるからと、おい!ほぼそのままやないか!みたいなのありますよね。
どこかの企業の商品コンセプトを違う種類の商品のコンセプトにしてみたり。
同時に人のアイデアを堂々とアピールしていたり。
自らあみだしたものでなく、人が作ったもので実績や評判が良いものをずっと年々引き続きアピールし続ける。
人が作ったものの上に立つ成上がりみたい。そうゆうのは情けないですよね。 絶対嫌そうゆうの。
まぁそんなんでも成り立つ世界もあるのでしょう。
ただ、本物の才能や自信を兼ね備えている人や企業は、
新しく斬新で見た事もない最先端ものが作り上げられ、実績も出せて凄い感動を与えるものが常にでてくる。
ファンが世界中に広がる。
未来に向けたデザイン、クオリティ品質の最先端技術を駆使した海外含むモーターショーではその企業、カーデザイナー、エンジニア、関係者の並々ならぬ、プライドと自信と『本物』を感じさせる迫力を体感してきました。
行ってきて良かった。
色々な意味で本物に触れてきたと思う。
さぁ!!!!!
このごろいろんな知人グループの忘年会や新年会の連絡が飛び交っているので忙しくなりそうです(笑)
横浜にいながら、横浜ののんびり感に浸りやすいけど。。。はやく〜決めようよ〜









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